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夜の入り口

夕方。
ショッピングモールの人気のない通路で、派手な雰囲気を漂わせる制服姿の女子高生の二人組が、傍らにナイロン製のネイビーの肩掛け鞄を置いて、壁に凭れながらだらしなく床に座って煙草を吸っている。
もちろんそこは禁煙区域だ。
そもそも最近のモールは基本的に全館禁煙で、煙草が吸いたければ喫煙室へ行かなければならないから、こんなところで堂々と煙草なんか吸っていてはいけない。
まして、彼女たちは制服を着ていることからして、明らかに未成年であり、完全に法律違反だ。
君はそんなことを思いながら、女の子たちをちらりと見遣った。
スカートが短い上に無防備に胡座をかいているので、下着までは覗けなかったが、むっちりとした太腿が大胆に露になっている。
紺色のハイソックスは若干色褪せていて、連日こてんぱんに履き込まれているのか、靴のローファーの踵は踏みつぶされている。
君は、もちろん「控えめ」に「さりげなく」だけれど、ついつい彼女たちのそんな下半身を凝視してしまった。
君はマゾであると同時に重度の足フェチなのだ。
かわいい女の子の足であれば、「足」も「脚」も大好きだった。
つまり、太腿から膝を経て脹ら脛、そしてさらには足の裏や爪先まで、すべてが君のフェチ的対象となる。
しかも、相手は全体に肉感的で、派手な女子高生だ。
座っているからはっきりしないが、ふたりとも案外大柄だ。
君の気持が昂らないわけがない。
一瞬のうちに君は、その太腿にすがりつき、掌を執拗に這わせ、舌も這わせ、ソックスに包まれた足の裏や爪先にも鼻を押し付けてその部分から匂い立つ香気を吸い込みたい、という邪念にとらわれた。
そして実際に脳内で、彼女たちの前に全裸で跪いてそういう行動に出た自分を想像し、ズボンの中でペニスを一気に勃起させた。
こういう女の子たちの前で自分だけが裸になり、足の匂いを嗅いでいる姿を爆笑され、ついでに自慰を晒せたら最高だ、と思った。
その時、不意に、彼女たちと目が合ってしまった。
偶然だろうが、ふたりの女の子が何気なく、君のほうを見たのだ。
視線が交錯し、君は戸惑った。
その目にはあからさまに嫌悪感のようなものが浮かんでいて、なんとなくいらついている風に感じられた。
だから君はさっと平静を装うと、自らを取り繕うように大人としての威厳のようなものを漂わせつつ、軽い気持で、そのふたりに声をかけた。

「こんにちは」
すると、ふたりの女子高生は、胡座をかいて指に煙草を挟んだまま、(あ?)という非難めいた目で君を見上げた。
君はその視線を受け止めつつ、更に言った。
「ここは禁煙ですよ」
角が立たないように、君は丁寧にそう言い、続けた。
「警備員とか店の人に見つかると面倒なことになるから、ここで煙草を吸うのは止めておいたほうがいいよ」

君のそんな言葉に、女の子たちは揃って、ちっ、と小さく舌打ちし、片方の唇の端を持ち上げて眉根を寄せた。
「うぜえなあ」
そう言いながらもふたりは煙草を消し、立ち上がった。
そしてひとりが尚も「ああ、まじ、うぜえ」と苛立たしげに言って、ふたりは通路の先へと歩き去った。
君はその後ろ姿を見送りながら、内心では少しだけほっとしていた。
本当は逆ギレでもされるのかとひやひやしていたのだ。
もっともマゾとしては、今のような女子高生にボコられるのは本望だが、それはあくまでも妄想や映像作品の中での話であり、現実には嫌だった。
嫌というか、厳密には困るのだった。
いくら君が頻繁にSMクラブに通って調教を受けている変態マゾであっても、プレイ以外の場所で、それなりの大人としてリアルでそういう目に遭うのは、いろいろとリスクが高過ぎる。
君にも一応は社会生活というものがあるから、変態マゾの部分は夢想と妄想と、現実的にはSMクラブ内で完結させておきたかった。
それは君にとって、理性の最後の砦だった。
その砦が陥落したら……と想像すると、君は自分で自分が怖くなる。
だから、今のような派手な高校生に苛められるというシチュエーションは、もちろん夢想や妄想なら激しく憧れるが、現実となると途端に尻込みしてしまうのだった。

そんな君なので、彼女たちが不貞腐れながらもそのまま立ち去ってくれたことに胸を撫で下ろし、モールの中核店舗である巨大なスーパーマーケットへ向かった。
そして、混み合う夕方のスーパーで君は、一人分がパックになっている夕食のための惣菜をいくつかと、牛乳やパンを買った。
ごはんは自宅で炊くので、少量がパックになっている惣菜は、便利だった。
今夜の君の夕食のおかずは、麻婆豆腐と肉団子と春雨のサラダだった。
インスタントの味噌汁は自宅にある。

買い物を済まし、君は駐車場へと向かった。
最近は買い物をしてもレジ袋をくれないので、君は買った物をエコバッグに収め、仕事用のブリーフケースと一緒に持っている。
君はぶらぶらとモール内を抜け、建物の正面に広がる平面駐車場へ出て、自分の車へと歩いていく。
もう日が暮れかけていて、真っ暗ではないが、駐車場の照明が入っている。
夜の入り口の時間帯が訪れていた。
平面駐車場は、半分ほどしかスペースが埋まっていない。
建物の近くは混み合っているが、離れるにつれて空のロットが目立つ。

「ねえ、ちょっと」
不意に後方から若い女性らしき声が聞こえた。
しかし君は足を止めず進み続ける。
なぜなら、こんなところで君が若い女性から声をかけられる理由などないからだ。
すると、更に声が響いた。
「おめえだよ、ちょっと待てよ」
それは棘のある口調で、君は(おれか?)と不審に思いながらゆっくりと振り向いた。

「無視してんじゃねえよ」
そこにはふたりの女子高生が立っていた。
確認するまでもなく、先ほどモール内の通路で煙草を吸っていた女の子たちだった。
君は(何の用だ? 尾行か待ち伏せでもされていたのか?)と思いながら、「何か?」と彼女たちに言った。
「ちょっとツラ貸せよ」
ひとりが言い、もうひとりもじっと君を見据えていた。
ふたりとも、ぞっとするくらい冷たい眼だった。
しかし、必要以上に接近はしてこない。
ショッピングモール内はどこも死角がないくらい監視カメラが設置されていて、駐車場も例外ではない。
だから、ここで不審な行動をとればどこかで見ている警備員の注意を引いてしまう可能性があるため、女の子たちは計算ずくでこうして適度に距離を取っているようだった。
ただ喋っているだけなら、カメラにマイクはついていないから、問題は何もない。
「ここではゆっくり話ができないから、ちょっとついてこいよ。もしも拒否ったら、大声出して「痴漢だ」と叫ぶぞ」
脅すように女の子のひとりが言った。
「よくわからないけれど、わかった」
君は、こんなところで騒ぎを起こしたくなかったので、ひとまず素直に従うことにした。
「じゃあ、ついてこいよ」
駐車場の外のほうへと顎をしゃくり、先に彼女たちが歩き出した。
その後ろを、君は(何だというのだろう?)と思いながら、ついていった。
不思議と恐怖はなかった。
確かにキツい物言いだったが、相手は女子高生だし、べつにどうってことはないだろう、と考えていた。
というより、ふたりとも極端にスカートが短く、若干太めの、肉付きの良い脚が目の前で躍動していたから、君はついついその太腿あたりを物欲しげに凝視してしまっていた。

やがてモールの敷地の外に出た。
いったん出てしまえば、もうカメラはない。
しかも、大きな工場の跡地に建てられたショッピングモールなので、周辺はそんなに発展しておらず、まだ工場も多く、道の街灯も乏しい。
君は彼女たちの後ろをついて歩きながら、「いったい何の用なのですか?」と、相手を刺激しないように丁寧に訊いた。
するとひとりが振り向いて、君を睨みながら答えた。
「うるせえ、黙ってついてくりゃいいんだよ」

じきに、古くて狭い児童公園があった。
鬱蒼と樹木が生い茂っていて、入り口にぽつんと街灯がひとつ灯っているだけで、人気は全くなかった。
彼女たちが、その中へ入っていった。
辺りはもう暗く、公園内も明かりは充分ではなかった。
暗がりの中、君がついていくと、彼女たちはもっとも奥まった植え込みまで進んでから、漸く振り向いた。
そして、ひとりが君の前に立ち、もうひとりがさりげなく退路を塞ぐように君の背後に回った。
周囲は、ほとんど手入れなどされていないような樹木の茂みだった。
ちなみに公園の外は寂れた工場街で、窓のない高い壁が続いていて、大声で叫んでみたところで誰にも届かないようだった。

「おめえなあ、さっきは何偉そうにうちらに注意したんだ、あ? 何様だ、てめえは」
前に立っている女子高生が鞄を地面に放り、つかつかと君に近づくと、胸倉を掴み、そのまま鳩尾に膝を叩き込んだ。
「うげっ」
君は不意をつかれ、鞄とエコバッグを放り出しながら、蹲った。
その一撃で、君は呆気なく墜落した。
更に、地面に膝をついた君の顎を、女の子は爪先で蹴り上げた。
視界に白い光が弾け、君はそのまま背後へと転がった。
そして仰向けに倒れると、後方にいた女の子が君の頬をローファーの底でグリグリと踏んだ。
膝を叩き込んだ女の子が、だらしなく無防備に開いた君の脚の間に入り、股間を思いっきりローファーの甲で蹴り上げ、そして続けざまに上から思いっきり力任せに靴底を垂直に落とした。
「んぐっ」
固い靴底の感触がペニスや陰嚢を直撃し、君は声にならない呻きを洩らした。
ふたりとも、蹴るにせよ踏むにせよ、大胆に足を振り上げるので、その度にスカートの中の下着が丸見えになり、普段の君なら間違いなく吸い寄せられるようにその部分を見つめるだろうが、今はそんな余裕など全くなかった。
もう抵抗する気力もなく、既に完全に戦意を喪失している。
いや、それだけではなかった。
元来マゾの君だから、この状況に対して、激しく興奮してしまっていた。
その証拠に、いつのまにかペニスはズボンの中でギンギンに勃起している。

「生意気なんだよ、てめえはよ」
君の暗い興奮など知る由もない女の子は、更に君の体を蹴りまくる。
もうひとりは、君が動かないように、頬をローファーの底でがっちりと踏んでいる。
君は体を丸めながら、いつしか泣いていた。
「土下座してちゃんと謝れよ、おら」
君は髪を掴まれながら引き起こされ、その場で正座した。
「先ほどは生意気なことを申しまして、本当に申し訳ございませんでした」
精一杯の誠意を込めてそう言い、土が剥き出しの地面に額をつける。
そんな君の頭を女の子のひとりが踏む。
「今更おせえんだよ、バカ」
そう吐き捨て、ふたりは、小さく背中を丸めている君の体を更に執拗に蹴った。
「すいませんすいませんすいません、お許しください」
君は手で頭だけは庇いながら、自分より遥かに若い女の子たちから理不尽な暴行を受け続け、必死に謝罪する。
本来なら、君は何も間違ってはいない。
社会のルールを破っていたのは彼女たちのほうだし、君だって、偉そうに上から目線で注意したわけでもない。
それなのに、君は今、逆恨みに近いような感情による激しい暴行を一方的に受けている。
そして、そんな彼女たちに、謝っている。
普通なら、ぶち切れてもいい場面であって、少なくとも謝罪など必要ないだろう。
しかし、悲しい哉、君はマゾだった。
だから、何の矛盾もなく暴行を受け入れ、君は涙を流しつつもペニスを勃起させて、必死に謝っていた。

「おい豚、いつまでも寝てんじゃねーよ」
体を蹴りまくっていた女の子が言い、もうひとりが君の頬から足を下ろすと同時に髪を無造作に掴んで引っ張り起こし、「おらおらおらおら」と笑いながらその声に合わせてビンタを張った。
その踊るように繰り出された、情け容赦ない強烈なビンタは、たちまち君の頬を赤く染めた。
君はもう恥も外聞もなく痛みに涙を流しながら、「お許しくださいお許しください」と小声で言い続けた。

ずっと君の頬を踏んでいた女の子が煙草に火をつけ、君の目の前でしゃがむと、これ見よがしに吹かし、煙を君の顔に吐いた。
そして、髪を掴んで自分の顔を見させ、咥え煙草でビンタを張り、訊いた。
「あたし今、何か悪いことしてるか?」
冷めきった眼で君を見据え、再び煙草の煙を君の顔に吹きかける。
君は、怯えきったまま、首を何度も横に振り、こたえた。
「いいえ」
「だよな?」
「はい……」
怖々と君が頷くと、女の子は立ち上がり、思いっきり君の股間を蹴り上げた。
そして次の瞬間、その女の子の表情が変わった。
(ん?)という怪訝そうな顔になり、君の足の間にしゃがむと、おもむろに君の性器をむんずと掴み、声を上げた。
「おめえ、なんで勃ってんだよ」
もうひとりが「はあ?」と眉間に皺を寄せて言い、同じように君の股間を握った。
「マジかよ、てめえ、もしかしてマゾか? あ?」
そう言い、君の胸倉を掴むと、至近距離からじっと君の目を覗き込んだ。
「す、す、すいません……」
「すいませんって何だよ、マゾかってうちらは訊いてんだよ」
「あ、は、はい……マゾです……」
蚊の鳴くような声で君は肯定した。
この状況で勃起しているなんて、マゾ以外にありえず、どんな言い訳も通用しそうになかった。

「ありえねえよ、おまえ」
女の子たちは爆笑し、ひとりが命じた。
「とりあえず正座しろ、正座」
「はい」
君はよろよろと体勢を立て直し、命じられた通りに地面で正座をした。
そんな君を見下ろすように、女の子二人は並んで腕組みをして立っている。
君は体を小刻みに震えさせながら地面を見つめ、上空から降り注ぐ女の子たちの視線を感じていた。
「おら、顔上げて、うちらをちゃんと見ろよ」
女の子のひとりが君の顎に手を掛けて上を向かせた。
君はおどおどしながら、恐る恐る彼女たちを見上げた。
すると、もうひとりが、命じた。
「チンポ、見せてみろよ、変態。つうか、ズボンとパンツだけ脱いで膝で立て。で、手は後ろな」
さすがの君でも一瞬その命令に躊躇していると、顎に手を掛けた女の子がビンタをして促した。
「おめえはド変態のマゾなんだろ? だったら、さっさとやれよ」
「は、はい……」
君は覚悟を決めてベルトを弛め、ズボンを下し、パンツも下ろした。
勃起が跳ねるように飛び出す。
それを見て彼女たちは笑い、君はズボンとパンツを足首辺りに下ろしたまま、膝で立った。
そして両手を後ろに回すと、自然に、勃起したペニスを突き出すような格好になった。
滑稽で、情けない姿だった。

「こんな状況で、しかもボコボコにされて泣きながらチンポおっ勃ててるなんて、相当キモいな、おまえ」
「すいません……」
俯いて君が小さな声で言うと、また蹴られた。
「だから、うちらから目を逸らすなって言ってんだろ」
「あ、すいません」
君の視線は頼りない。

「じゃあ、まあ、オナってみるか、なあ?」
女の子が君の頭を叩いて言った。
「はい……」
君が躊躇を滲ませつつも拒否はせずそう答えると、もうひとりが「マジでやるのかよ、こいつすげえわ」と嘲笑し、命じた。
「じゃあ、シコシコしてみろよ」
「はいっ」
腹を括って君は快活な声でこたえ、ペニスを右手で握った。

そして君は猛然と自慰を開始した。
そんな君を、女の子たちは呆れたように腕組みしたまま見下ろしている。
「ほんとにやってるよ、こいつ」
「すげえ必死にシコシコしてる、受けるー」
「つうかバカじゃね? そうだ写メ撮ろ、写メ」
「おもしれえ、ほんとありえねえ変態だわ」
女の子たちは好き勝手に言い、携帯電話でパシャパシャと写真を撮り始めた。
君はそのフラッシュの中で扱き続け、やがて「あ、あ、あああ」と情けない声を漏らすと、そのまま華々しく射精した。

射精を果たすと、女の子たちは口々に、「うわっ、キモ」とか「ほんとに出しやがった」とか嫌悪感を丸出しにして言い、「一生ひとりでシコシコしてろよ、クズ」と君の肩を蹴った。
更に、「ああもうマジきめえ、変態が移るわ」とか「つうかこいつ、脳に蛆でも湧いてんじゃね?」とか散々罵った後、何も言い返せないでいる君の顔に、ふたり同時に唾を吐きかけた。
そして、「写メはネットに上げてばら撒いてやるから、楽しみにしてろよな」と笑いながら言い、「ああキモ~」と唇を歪ませつつそれぞれバッグを持つと、君を置き去りにして公園から出て行った。

唐突にふたりが去ると、公園内を静寂が浸した。
そのひとりきりの静けさの中で、君は少しずつ平静さを取り戻していく。
すると、とんでもないことをしてしまった、という後悔の念がじわじわと背筋を這い上がってきて、君は急に怖くなった。
成り行きでこうなってしまったとはいえ、破廉恥な姿を晒し、写メまで撮られてしまったし……どうしよう、と不安になってきた。
今の行為の写メなんかが本当にばら撒かれてしまったら、一応彼女たちにこちらの素性は知られていないだろうが、出会ったショッピングモールは生活圏内で、どこからバレるかわかったものではないし、もしも知り合いの眼に触れれば、完全に身の破滅だ。
間違いなく変質者の烙印を押されてしまうだろう。
そしてそれを否定することは出来ない……。
精液に塗れたままの勃起が徐々に萎えていく。
君は急いでパンツとズボンを引っぱり上げると、適当に手早くベルトを締めた。
まだペニスや掌にはべっとりと精液が付着したままだったが、射精の後始末などしている心の余裕は全くなかった。
君は掌をズボンの腿の辺りで擦り、近くに落ちていた鞄とエコバッグを拾い上げると、逃げるように小走りで公園を後にした。

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